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下呂市で事故に遭ってから、かみ合わせが悪くなり、下唇にもしびれが残っています。

私は、40歳男性で、下呂市の病院のリハビリ科で、理学療法士として働いています。私の家族は、妻と2人の子供を含めて4人家族です。ちょうど2年ほど前に勤務先の病院から自宅へ戻るために車を運転中に追突事故にあいました。

事故現場となったのは下呂市内の国道です。その日は雨が激しく降っていて視界が悪く、道路状況はあまりよくはありませんでした。前の車が急ブレーキを踏んだので、慌てて私もブレーキを踏みました。前の車に衝突しなくて良かったとホッとした瞬間に後ろから追突されました。その衝撃でハンドルに強くあごを打ちつけ、頭が大きく前後に揺さぶられました。その後、自分が勤務する下呂市の病院に緊急搬送され、頭部MRI撮影やCT撮影を行いました。

その結果、下あごに骨折が二か所見つかり、手術を受けました。手術後は骨折したあごの安静を図るために、上あごと下あごを固定し、流動食を鼻から胃へ挿入したチューブに入れて食事を取ることになり、10日間その状態で入院しました。退院後は上あごと下あごの固定は外れたのですが、口が大きく開けることが出来なくて食事も細かく刻んだ食べ物しか食べることができませんでした。

また、下くちびるの一部の感覚が麻痺したような状態で、麻痺している部分にご飯粒などの食べ物が付いていても気がつかないことや髭そりをしていて切ってしまい血が出ていても全く気がつかないこともあります。しばらくして口は事故前くらいには開けることが出来るようになりましたが、なんとなく事故前と比べてかみ合わせがしっくりいかず、どうしても固い食べ物などは食べにくく避けるようになってしまいました。

手術後は定期的に通院し、あごの骨折部位を確認するためにレントゲン写真を撮影しています。手術後一年経過してレントゲン写真上は骨折した部位は、ほぼくっついていると医師から診断されました。下くちびるの麻痺に関しては、骨折した部位がちょうど下あごの中を通る神経の出口付近のために感覚の障害が出てしまったのだろうと医師から説明されました。また、かみ合わせの不具合については、骨折した部位を以前とまったく同じように戻すことが無理なため微妙なずれが生じてしまい、それがかみ合わせに影響しているのだろうと説明を受けました。

下くちびるの麻痺についてはビタミン製剤を処方され内服していますが、症状は一向に改善する傾向がありません。かみ合わせについてはマウスピースを作ってもらい、それを仕事中以外は極力長い時間使用するように医師から言われ、実行していますがこちらもあまり良くなる気配がありません。

かみ合わせのずれに関しては、医師からは歯を削ってかみ合わせを調整する方法もあると言われましたが、正直に言うと虫歯でもない健康な歯を削りたくはありません。下くちびるの麻痺やかみ合わせのずれは他人から見れば全くわからないと思いますが、日常生活を送る上で支障をきたしているのは事実です。また、これらの症状を妻などに話しても理解してもらえないこともつらく感じます。

このような症状は、後遺障害に該当するのでしょうか?もしもこれらの症状が後遺障害に該当するなら、どのように弁護士さんに相談すればよいのでしょうか?

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。

実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務で負っています。

ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。

秘密厳守でプライバシーマークを取得している当法人が対応致しますので、安心してご相談ください。

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