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熊本市中央区の事故で右手の指を失い、ネイルサロンの夢が消えました。

私は熊本市中央区在住の専業主婦です。家族は、中央区の商店街で小さな店を経営している夫と子供が3人の5人家族です。

子供は娘ばかり3人です。長女は高校3年生で、次女は中学2年生、三女は小学3年生になりました。子供の手が離れたので、自分で何かやりたいと思ってネイルとマッサージの勉強を始めています。

久しぶりに勉強をするので、なかなか頭に入らないのですが学ぶことが楽しい毎日です。スクールの費用は夫に頼らずに自分でパートで貯金をして作りました。スクールを卒業したら、熊本市のネイルサロンで実際に働いて、中央区に自分の店を持つのが目標です。

交通事故に巻き込まれたのは、スクールで勉強をして帰宅する途中でした。駅から自宅に向かって自転車で走っていた時、横を走っている自動車が急に私の方に寄ってきました。左折したかったらしく、前方の信号が変わりかけていたので急いでいたようです。自動車に押されるように巻き込まれてしまいました。

痛みがあまりに強くて、救急車の音が聞こえてきた時、ほっとして気を失いました。警察などへの連絡や救急車の手配は、周囲の人がやってくれたようでした。この事故のために私は右手の指を失ってしまいました。子供たちの世話などは夫がやってくれています。

手術はしましたが、失った指はもう元には戻りません。ネイルサロンを自分で開くという夢も消えてしまいました。後遺障害等級の申請や認定などについて詳しい弁護士さんに相談したいと思います。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。

実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務で負っています。

ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。

秘密厳守でプライバシーマークを取得している当法人が対応致しますので、安心してご相談ください。

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