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「下肢」の後遺障害

下肢とは、足の部分を意味します。

もっとも、後遺障害の等級においては、股関節から足関節までの三大関節部分を、特に「下肢」として扱い、その先の足指の部分について、別異に「足指」として考慮されています。

ただ、部位別で見たときに下肢と言った場合、「下肢」と「足指」の両方が含まれています。

ここでいう下肢とは、股関節・膝関節・足関節の部分を意味します。

下肢の障害は、欠損障害、機能障害、変形傷害、短縮障害に分けられます。

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