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むち打ちの後遺障害診断書

1|後遺障害診断書を作成する!

症状固定となると、いよいよ後遺障害診断書の作成となります。

後遺障害診断書は、医師に作成していただくのですが、どのような内容を書くのかということは、きちんと医師に伝える必要があります。

というのも、医師は必ずしも「どういう症状があれば後遺障害等級に該当するのか」ということを詳しく知っているわけではないからです。

従って、まず、問診(医師の質問に対して、患者が自覚症状の有無や、その程度、症状の発現頻度等を回答していくもの)において、きちんと自己の症状を訴えて下さい。

他覚的所見が認められにくいむち打ち症では、この問診において自覚症状を訴えて後遺障害診断書に記載していただくことが必須です。

2|どのような検査を受けるのか

後遺障害等級がとれるか否かは、後遺障害の存在を「立証」できるか否かによります。

従って、立証活動を業務とする弁護士、それも医学的な知見が豊富な弁護士に相談することが必要となります。

下記に、むち打ちの検査や後遺障害診断書作成のポイントをご紹介します。

※むち打ちの検査とは、あくまでも、むち打ちの後遺障害等級認定において言及されることの多い検査です。
※症状によっては、他にも受けた方が良い検査等がある場合があります。

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後遺障害診断書作成のポイント
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