累計相談件数27,398件 [※H19.7~H29.6末まで] 後遺障害のお悩みは医学博士弁護士が率いる弁護士法人ALG&Associatesへ

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後遺障害等級認定・賠償金額のアップなら、医学博士弁護士が率いる弁護士事務所へ!

適正な後遺障害等級の認定に繋げるとともに、最も賠償金額の高い裁判基準で解決できるよう示談交渉します。

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安心と実績年間相談件数

7,438

※H28.7~H29.6末

1日平均30件のご相談を頂いています。

 増額しない場合、 成功報酬は頂きません!

※諸経費20,000円がかかります。(消費税別)

医学博士弁護士を有する弁護士が率いる交通事故チームへご相談ください。

弁護士費用

後遺障害認定の流れ

後遺障害等級が認定されるまでの流れを、大きく分けて5段階で説明します。

  • 1後遺障害診断書click
  • 2後遺障害認定の申請click
  • 3後遺障害認定click
  • 4後遺障害の異議申立click
  • 5示談交渉click

後遺障害診断書

後遺障害診断書は、後遺障害認定申請の際に必要となるもので、主治医に作成してもらう必要があります。

後遺障害等級の認定はこの診断書を元に行われますが、医師は必ずしも後遺障害認定のポイントを押さえているわけではありませんので、場合によっては必要な内容を記入してもらえない可能性があるため注意が必要です。

弁護士に依頼するメリット

後遺症状から見込まれる後遺障害等級の認定に必要な事項が記載されているかチェックし、必要であれば医師とも面談し、後遺障害診断書の不備を防ぎます。

また、後遺障害診断書作成よりも前の時点で弁護士に依頼をすることで、後遺障害認定に必要な検査等をあらかじめ主治医に依頼しておくこともできます。

それにより、スムーズかつ適切な後遺障害等級の認定に繋がる可能性が高くなるのです。

後遺障害診断書作成について
よくあるご質問
Q後遺障害診断書とは?
Q後遺障害診断書の用紙はどこで入手するの?
Q後遺障害診断書はいつ書いて貰えば良いの?
Q医師に任せておけば大丈夫なの?
Q通院中に自覚症状を訴えていたのに書かれていない…
Q後遺障害診断書に掛かる費用は自己負担になってしまうの?
Q複数の病院で後遺障害診断書を書いて貰うことはできるの?
「この診断書で後遺障害等級認定は受けられる?」と不安になったら
0120-572-238メール問い合わせ

後遺障害認定の申請

自賠責保険に対し、後遺障害認定の申請を行います。

後遺障害認定の申請を相手方保険会社に任せる方法もありますが、ベストな資料を揃えてくれるとは限りません。また、被害者自身で行うこともできますが、後遺障害診断書の他にも様々な資料を用意する必要があり、やや煩雑です。

書類に不備がある状態で申請を行ったために、本来認定されるはずの後遺障害等級が認定されないこともありえるため注意が必要です。

弁護士に依頼するメリット

弁護士であれば、後遺障害等級の認定に必要なポイントを押さえていますので、万全の後遺障害認定申請をサポートすることが可能です。

後遺障害認定の申請
よくあるご質問
Q後遺障害認定の申請って何?
Q後遺障害認定申請の手続きの流れを簡単に知りたい
Q後遺障害認定を受けるためにはどんなことをすれば良いの?
Q自分は何級が認定される可能性があるのか知りたい
Q後遺障害認定申請の手続きにはどんなものがあるの?
Q被害者請求のメリット・デメリットはどんなものがあるの?
Q事前認定のメリット・デメリットはどんなものがあるの?
「何から手を付けて良いのかわからない…」という場合でも大丈夫です!
0120-572-238メール問い合わせ

後遺障害認定

後遺障害認定の申請後、損害調査が行われて、自賠責保険会社から認定結果の通知がされます。

適切な後遺障害等級であれば、保険会社と示談交渉を行うことになりますが、そうでない場合、不服申立手続を行うこともできます。

弁護士に依頼するメリット

ご依頼者様の症状と等級が見合ったものであるかチェックし、異議申立を行うべきか、示談交渉へ進むべきかアドバイスを受けることができます。

後遺障害認定
よくあるご質問
Q後遺障害等級は誰が認定するの?
Q後遺障害認定されたけど、この等級で適正なのかわからない…
Q後遺障害等級における、「併合」「加重」「相当(準用)」って何?
「認定された等級が適正かわからない…」という場合もすぐお電話ください!
0120-572-238メール問い合わせ

後遺障害の異議申立

後遺障害認定の申請後、自賠責保険会社から通知された認定結果に不服がある場合には、異議申立をすることが出来ます。

等級が1つ違うだけでも賠償金額に大きく影響が出ますので、認定結果に疑問がある場合、異議申立を行うべきかについて弁護士に相談してみましょう。

弁護士に依頼するメリット

自賠責保険は長年かつ多数の経験と知識に基づいて後遺障害認定を行っており、闇雲に異議申立を行っても判断は変更されません。

弁護士であれば、適正な後遺障害認定に何が足りなかったのかを見極めることが出来、必要な検査依頼や医師へ診断書の追記依頼をすることもできますので、専門家に依頼することをお勧めします。

よくあるご質問
Q異議申立にはどんな方法があるの?
Q納得できるまで何度も異議申立を行いたいのだけど…
後遺障害等級の異議申立
「より適正な等級に繋げたい」という場合もご連絡ください!
0120-572-238メール問い合わせ

示談交渉

適切な後遺障害等級の認定後、保険会社と示談交渉することになります。

認定された後遺障害等級を元に、後遺障害慰謝料や後遺障害逸失利益などが計算されますが、保険会社も示談交渉のプロであり、一般の方が対応するには精神的負担が大きいと言えます。

また、一度示談が確定してしまうと原則として覆すことはできませんので、慎重に進めることが大事です。

示談交渉からでも弁護士に依頼はできる?

弁護士は法的知見、裁判実務に基づき、最大限の被害回復を目指して、依頼者のために保険会社と交渉します。

弁護士にお任せ頂くことで適正な損害賠償を受けられるだけでなく、時間や精神的なゆとりをもつこともできます。

弁護士法人ALGでは、月平均600件以上のご相談を頂いている実績がありますので、少しでも悩んだらご相談してみる事をお勧めします。

後遺障害の示談交渉
よくあるご質問
Q後遺障害認定されたことで支払われる賠償項目はどんなものがあるの?
Q後遺障害逸失利益って何?
Q後遺障害慰謝料って何?
Q自賠責保険基準、任意保険基準、裁判基準の違いって何?
「そもそも弁護士に相談する内容かわからない…」という場合でも大丈夫です!
0120-572-238メール問い合わせ

弁護士の介入が早いほど、適切な後遺障害認定へ繋がる可能性があります!

  • 後遺障害認定の際に重要なポイントとなる後遺障害診断書を、交通事故事件の経験豊富な弁護士がチェックします。
  • 等級に不満がある場合も諦めてはいけません。異議申立てを行うことで等級アップの可能性があります!
  • 認定後の示談交渉も弁護士へお任せ下さい!最大限の被害回復を目指し依頼者のために保険会社と交渉します。

症状固定後、後遺障害認定についての対応を保険会社へ任せきりにしていると適切な後遺障害認定を受けられない場合があります。早い段階で弁護士にご相談頂ければ、スムーズかつ適切な後遺障害認定、ひいては事件解決をサポートすることができます。

「適切な後遺障害等級は?」「本当に増額するのか?」どんなお悩みでも結構です。まずは一度ご相談ください!

「そもそも弁護士に相談した方がいいのかもわからない…」という場合も大丈夫です!

弁護士法人ALG&Associatesには、医学博士の学位を有する弁護士が在籍しています。

弁護士法人ALGには医学博士弁護士が所属しています。

弁護士法人ALGでは、「医学博士弁護士」が率いる医療事業部を創設し、医療分野の専門性強化に積極的に取り組んでおります。

たとえば、医療事件を十分に経験したと認められ、かつ医療事業部長から許可された弁護士は、業務の一環として、医学系大学院の医学研究科博士課程に進学するなど、医学に精通した弁護士を育てる環境を整えています。

さらに、弁護士法人ALGでは、インターネット上の医学情報や弁護士会の図書館を利用しなくとも医学的知見の効率的な調査を行うことができるよう、850冊を超える医学専門書を取り揃えた執務環境で事件に専念しています。

後遺障害等級認定に欠かせない医学知識に関して絶対の自信を誇っておりますので、お困りの方はぜひお気軽にお問い合わせください。

代表弁護士:金﨑 浩之

お客様の声

ご相談頂いた方からのアンケートを掲載しております。

※アンケート画像をクリックで拡大します。

ご依頼者様の声画像 医学、医療に精通しておられ、とてもわかりやすく説明していただき信頼出来る弁護士さんだと思いました。
医学、医療に精通しておられ、とてもわかりやすく説明していただき信頼出来る弁護士さんだと思いました。また、とても熱心に対応していただき、感謝しております。ありがとうございました。
ご依頼者様の声画像 1つ1つに対して丁寧に答えていただけました。
相手の保険会社から提示された後遺障害逸失利益・後遺障害慰謝料・後遺障害認定等級についての妥当性が全く分からなかったので、電話相談しました。その1つ1つに対して丁寧に答えていただけました。
ご依頼者様の声画像 スピーディな対処に信頼感が生まれました。
後遺障害診断書。損害保険ジャパン日本興亜株式会社の後遺障害等級による損害賠償金提示と各損害項目についての説明等の書類をお送りしたところさっそく電話連絡を下さり、スピーディな対処に信頼感が生まれました。
ご依頼者様の声画像 こちらの質問全てに私が納得する解答をくださいました。
対応がとても親切で、こちらの質問全てに私が納得する解答をくださいました。100%こちらの思い通りにはならない事は分かっていましたが、その事についても正直に言ってくださり、信頼ができると確信しました。
ご依頼者様の声画像 ホームページで公言している通り、ちゃんと対応して頂けました。
事務局のご担当様の対応がとにかく丁寧でした。もしかしたら依頼する程の内容ではなかったかもしれません。それでもホームページで公言している通り、ちゃんと対応して頂けました。
ご依頼者様の声画像 経験から来るであろう先の段取りと、テンポの良さ。
迅速な対応と、綺麗ごとなく、かつ、配慮を感じさせる話術。経験から来るであろう先の段取りと、テンポの良さ。任せて良いと思った。

部位別の後遺障害

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交通事故事業部と医療事故事業部の連携

後遺障害が争点となる示談交渉の事案等では、医学の知識が必要となることがあります。
案件を進める上で高度な医学論争に発展した場合、医学的知識を備えているかどうかで賠償金額に大きく差が出てしまう場合があるのです。

弁護士法人ALGでは、交通事故の事案に精通した「交通事故チーム」と、医療事故事案に精通した「医療事故チーム」が連携して執務にあたっています。

医学に精通した医療事故チームと連携することでより納得できる後遺障害等級認定を受けることができ、適正な示談金を受ける可能性が大きくなるのです。

弁護士法人ALGは交通事故の被害に遭われた方に安心してご依頼頂けるよう、27,000件を越える交通事故相談実績に裏打ちされた豊富な経験と二つの専門チームの連携によって、ご依頼者様の利益を最大に追及し、満足の結果をお届けします。

後遺障害事例集